7月13日に、ランコントル月例会が開催されました。

7月13日に、ランコントル月例会が開催されました。

今回は、KISHIMOTO SeikoさんとSAUZEDDE Bertrandさんによる、「大学における試験と学生の期待との最適化の可能性」と、NISHIOKA Annaによる、「BELC台湾スタージュ参加報告」でした。

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1. 「大学における試験と学生の期待との最適化の可能性」実施報告(岸本聖子・SAUZEDDE Bertrand)

--大学での評価活動を再考するため、試験に対する学生の意識調査を実施・分析した。学生の考えを詳細に把握することで、より適切な評価に向けての指針を打ち出せる。今後は調査方法・分析をより深めていく必要がある。

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2. 「BELC台湾スタージュ参加報告」

本報告に関しては、また後日詳細をアップします。

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以上の内容で、今回も活発な議論が交わされました。


次回の例会は、9月の予定です。


Maeda
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